うーん、このblog、あえて間を置いて放置気味だったんですが、
やっぱ書かなきゃ書かないで気持ち悪いっ !て事で駄文更新。
んな訳で怪物王女6巻及びシリウス2月号(怪物王女のみ)読了。
怪物王女の6巻は5巻の長編と違い、いつも通りのオムニバス形式。
それでも核心に迫るくだり(姫が関わらない状態での兄弟の争い)があったり、
リザの活躍話が初っ端にあったりで満足。
でも、個人的に一番気に入ったのは巻末のケルベロッテちゃんかも。
なんつー虐殺っぷり。「らめぇ」じゃねーだろっ!w
で、怪物王女繋がりでシリウスを読んだ、というか
まずは表紙の「姫」に引かれてフラフラと。w
この表紙の姫は何か感性に触れるものがありました。スゴくイイ。
そして今回の付録の着せ替えカバー。
フランドルがチェーンソー構えているじゃありませんか。
しかもコミックの裏表紙、いつもあらすじが書いてある部分がわずか一言
「ふが。」
…非常によく分かってらっしゃる。(あたりまえだ!)
これを手に入れそびれたら後で後悔すると思ったので購入。w
肝心のシリウスに掲載分の怪物王女は、
ここで語っちゃうとかなりのネタバレくさくなってしまうので割愛。
かなり重要な話なんで興味のある人は自分の目で確認した方が良いかもしれませんよ?
- http://yamiyonohikari.blog104.fc2.com/tb.php/141-23c7976b
0件のトラックバック
コメントの投稿